フラメンコ衣装用生地販売・バジャテラ

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Q&A よくあるご質問

Q.ドレスを1着作成するのに必要な生地の要尺はどのくらいですか?
A1.フラメンコ用のシンプルなワンピース(例:7分そででフリル2段付+身ごろ全身切り替えなし+フレアスカートで2段フリル15〜18センチ)をお作りになる時は、7メートル位が必要です。
A2.ブラウスのみでしたら、普通着丈の2倍必要ですので少し多く見積もっても2メートル位で大丈夫かと思います。
A3.スカートだけでしたら、大体どのようなデザインでも5メートルあれば十分です。
注:上記の分量は身長160cmの方の場合(150cm巾の生地を使用した場合)の目安です。
また、お作りになるデザイン、お召しになる方の身長・サイズなどにより変わってくる場合がありますので、あくまで目安としてお使いください。
Q.KOSHIBOってどんな素材ですか?
A.シワになりにくく、扱い易い素材です。適度な重みと張りが、落ち感のある美しいシルエットと動きを作り出します。フラメンコ衣裳に最も多く使われている生地で、縫製も扱いが良いので、初めての方にもお薦めです。 ちなみにKOSHIBOの「SHIBO」というのは、日本の着物の「絞り=しぼり」から来ていると言われています。
Q.水玉って子供っぽくないですか?
A.とんでもない!! スペインでは水玉は「Muy Flamenca ムイ フラメンカ」(めちゃめちゃフラメンコ)なのですよ!
水玉の粋な組み合わせ方としては、身ごろとスカートのフリルの色目を逆にする(たとえば黒地に赤の水玉の身ごろに、赤地に黒の水玉のフリルを合わせる)とかがおすすめです。 また、同じ水玉でも同系色の無地と組み合わせることでシックに落ち着いて見えます。
Q.私に合う水玉の大きさを教えてください。
A.とにかくどんな大きさでも「着こなしてしまう!」度胸は必要です!
一般的には大柄な方のほうが大きい水玉(柄)が映えると思います。逆に小柄な方やお子様は小さい水玉を使ったフリフリのかわいらしいデザインが活きると思います。 いずれにせよ、「私が一番!」という自信が何よりの着こなし術です。

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